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【Deceit攻略】2週間でRANK(ランク)レートDIAMOND(ダイヤ)に到達するガチ攻略方法

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投稿:2018年2月21日15:13/更新:2018年6月26日5:26 PM

免責事項

各攻略記事は、執筆時期が古い場合があり、最新の環境で対応していない場合がございますので、予めご了承願います。 投稿日が古い記事は、過去のガチ攻略記事です。

目次

全員ダイヤモンドかつランキング1位との対戦

ランキング上位勢は、さすがに強いです。

Deceitってどんなゲーム?

Deceitは、他人を信じるか、疑うか、あなたの直感力が試されるマルチプレイヤーFPSゲームです。あなたはとある収容所の中で、不審な声を耳にして目を覚まします。周囲には5人のプレイヤーが立っています。その中の3人目が、ウィルスに感染していることが分かりました。果たしてここから脱出できるの

 

Deceitは、他人を信じるか、疑うか、あなたの直感力が試されるマルチプレイヤーFPSゲームです。あなたはとある収容所の中で、不審な声を耳にして目を覚まします。周囲には5人のプレイヤーが立っています。その中の3人目が、ウィルスに感染していることが分かりました。果たしてここから脱出できるのは誰でしょうか。建物内を移動している途中で停電が起き、暗闇が生まれます。感染したプレイヤーは暗闇の中で「テロ形態」へと変身し、他のプレイヤーを襲うことができます。味方を見つけ、マップの各所に配置されたアイテムを手に入れ、生き延びる確率を高めましょう。
周囲の環境は、グループ内で対立が生まれやすいように設定されています。各プレイヤーの真の狙いは何なのか、疑心暗鬼が生じます。感染者はグループの行動を妨害しつつ、妨害していない風を装います。残りのプレイヤーは他人の怪しい動きに目を光らせつつ、信頼できると思える人々と力を合わせて難局を打開しようとします。
マップを先へと進んで行くと、プレイヤーの生存確率を高め、出口へと導いてくれるアイテムが見つかります。しかし、それらの内でどれが最も重要なアイテムなのか、自分で判断して決めなければなりません。それを手に入れるために他のプレイヤーと協力するべきなのか、戦うべきなのか、決断を下す必要も出てきます。決断を下すごとに、より多くの情報が開示され、自分のチームがどういったプレイヤーから構成されているのかも分かるようになります。もっとも、あなたの取った行動を相手が意図通りに受け取ってくれるとは限りません。真実は簡単に歪曲されてしまうものなのです。
マップ上のあちこちに定期的に停電となる区間が設定してあり、その中で感染者は「テロ形態」と呼ばれている姿に変身できます。この形態のプレイヤーは素早く動け、力も強くなり、暗闇でも目が見えるようになります。しかし唯一の弱点があります。「光」です。この形態に変身した感染者は非常に恐ろしい姿をしています。生々しい襲撃シーンのアニメーションともあいまって、怖いながらもどこか笑えてしまう名場面がたくさん生まれることでしょう。
何よりも、素早く展開する狂乱のバトルがこのゲームの特長で、そこにマップ上での戦略的位置取りが大事な要素として組み合わさってきます。もちろん、ウィルス感染者は誰なのかを探る心理的な駆け引きも無視できません。

 

Deceitのルール説明

皆さん人狼というゲームをご存じでしょうか?10年以上前からある、ブラウザ系ゲーム発祥のゲームです。

人狼は、チャットのみでゲームを行う事が多いかと思いますが、Deceitは、fpsなので、実際にプレイヤーを操作しながら会話していくゲームとなります。

村人の中に人狼と呼ばれる狼に変身出来る人が存在しており、村人が人狼を倒せば勝ち、逆に人狼は、村人を全員殺せば勝ちという非常にシンプルなルールです。

Deceitも同じで、6人いるプレイヤーの中に2人の感染者がいます。

この感染者は、停電中にテラー(terror)へとトランスフォーム(変身)出来る能力を持っています。

残りの4人健全者で協力して感染者を倒す(投票による追放)が出来れば勝ちとなります。

ルールは非常にシンプルですが、奥が深いゲームで、誰が感染者かはゲームが始まっても分かりません。

つまり、チームでありながら誰もが敵になり得るのがこのゲームの恐ろしい所でもあり、面白い所でもあります。

大事なのは、いかに早く感染者を見つけ出せるかに尽きます。

感染者特有の行動をいち早く察知し、他のプレイヤーに知らせましょう。

サーバーとプレイ人口について

以前は日本サーバーもそれなりに人がいたようですが、無料版から始めた私の頃には、既に人がいない状態でした。

その為、知り合いとパーティーを組んでプレイする、または、ソロでEnglish(英語圏)サーバーへと繋ぐ事となります。

カジュアルモードであれば、ソロでも問題無くマッチするので特に差し支え無くプレイ出来るでしょう。

ソロプレイの勧め

このゲームはソロプレイが断然おすすめです。理由は、誰が感染者か分からないスリルをより味わえるからです。

身内同士でプレイするとまったり楽しくプレイ出来ますが、すぐに感染者が誰かわかったり、連携を取りやすい為、すぐに感染者が投票されます。

ソロの場合、コミュニケーションが取りずらい関係でゲームが荒れる事が多く、非常にスリリングです。

しかしカジュアルモードでソロプレイしていると、どうしてもパーティーを組んでいる人たちと当たります。

こうなると、ソロプレイヤーは圧倒的に不利です。

例えば、味方のlvを上げる為に、健全者であるにも関わらず、感染者の身内を勝たせるなんて事もしばしば見かけます。

これでは、ゲーム性は失われ、本来の面白みがありません。

そこで、ソロプレイヤーの方には、lv10からランクモードで遊ぶ事をオススメします。

カジュアルモードとランクモードの大きな違い

カジュアルモードは、ソロプレイヤーと5人パーティーが組む事もありますが、ランクモードは最大でも2人でしかパーティーを組めない仕様の為、理不尽な投票等がかなり減っています。

大きな違いは、感染者を確定させる、投票する意識の違いです。

ゲーム内lvでプレイヤースキルは図れません。

カジュアルモードばかりプレイしていてlvが高い人は沢山いますが、カジュアルモードの高lvよりもランクモードのブロンズレートの方の方が強い場合があります。

日本人にとって厳しい事

Englishサーバーへ繋ぐ為、全く英語が出来ない人にプレイは厳しいかと思います。

簡単な単語だけでも話せる人や、英語系のゲームを少しでもプレイした事がある方向きと言えます。

この部分の敷居が非常に高い為、どうしても厳しいと感じた場合は、身内と組んで遊ぶ事をおすすめします。

例えば、自分が感染者を発見してもそれを英語で説明出来ないと誰も信じてくれません。

むしろ、黙っていると、感染者だと思われる確率が非常に高く、投票される可能性も高いでしょう。

簡単な攻略説明

一番重要なのは、自分が健全者なのか、感染者なのかという事です。

どちらに選ばれたかで動き方が変わります。

まずはそれぞれの出来る事を確認しましょう。

始まった瞬間にやるべき事(共通)

健全者も感染者もランダムで選ばれる為、ゲーム開始時にどちらになるかは分かりません。

しかし、ゲーム開始直後に、Vキーを押す事で自分が感染者がどうか分かります。

もし、Vキーを押して、ピンクのボイスチャットマークが光ったらあなたは感染者スタートです。

海外サーバーの場合、開始直後に、連携を取る為、相方の感染者から指示を貰う可能性も高い為、注意深く聞いておきましょう。

健全者(人間状態)が出来る事一覧

感染者も人間状態の時には、同様の事が出来るので注意。

Eキーで出来る事

アイテムを拾う(弾・防弾チョッキ・回復キット)

アイテムを取る(ショットガン・検査キット・致死毒)

電源レバーの起動(オブジェクトアイテムをONにする)

ダウンプレイヤーの救助(相手が感染者でも可能)

最後の脱出口の開放(健全者しか出来ない)

Cキー(左クリック)で出来る事

トラッカーを他のプレイヤーにつけて追尾(トラッカーをつけられたプレイヤーに対して数十秒間、WH(ウォールハック・壁が透けて見える)状態で見えるようになる)

解毒薬(注射)を他のプレイヤーに使う(ダウン後15秒以内に打てないと救助出来ない)

致死毒(注射)を他のプレイヤーに使う(人間のみ投票無しで強制退場させる)

感染者が出来る事一覧

停電時にTキーでトランスフォームする事が出来る(血のスタックが貯まっていないと変身出来ないので注意)

血液パックをEキーで飲める

感染者の相方が壁越しに見える(WH状態)

トランスフォーム後に出来る事

噛みつき攻撃(人間を一発で倒せる・但しインフェクトゲージ(スタック)を1つ消費する)

健全者の立ち回り(基礎編)

解毒薬、カメラ、トラップを独占する事。

ソロならカメラが最重要です。解毒薬も大事ですが、解毒薬では、感染者に勝てません。

このゲームは、カメラを持っているかどうかで生存力が大きく変わります。

トラップも強いのですが、日本人は、pingの問題で少し設置が遅い為、あまりに感染者の近くで設置しようとすると吸い込まれて殺される可能性も高い為、注意が必要です。

なるべく余裕を持って設置しましょう。

感染者の立ち回り(基礎編)

解毒薬、カメラ、トラップを独占する事。特に解毒薬は、重要で、せっかく倒しても復活させられるので健全者より先に取得する事が望ましい。

覚えておくといい英単語や英文(基礎編)

初心者が報告するのは、とても難易度が高いです。

まずは、簡単な単語だけで良いのでコミュニケーションを取ってみましょう。

○○ drinking『○○が飲んでる』

血液パックを飲んでいる光景を見かけた場合や、飲んでる音が聞こえた場合に使用。

キャラクターの名前を連呼する

トランスフォーム状態の感染者が襲ってきた場合、誰が感染者か知らせるチャンスでもあります。

トランスフォームを見かけた、トランスフォームが解けた瞬間を見た、ダウンさせられたけど誰が感染者か分かったなどなど、使用頻度は非常に高く。

とりあえず連呼するだけでも知らせる事が出来ます。

 

noやyes

たった一言ですが、返事しなかったり、黙っていると感染者扱いされる可能性が非常に高くなる為、少しでも相手の英語を理解出来た場合は、何か発言する癖を付けましょう。

innocent

健全者。○○ is innocent。

確実に健全者である旨を伝えたい時に使用。

ダウンしている健全者や、検査キットでスキャンした場合など。

infected

感染者。○○ is infected

感染者報告はとても重要です。

group up

グループアップ

 

覚えておくといい英単語や英文(中級編)

come to middle

真ん中にきて欲しい時に使います。アイテム収集後は、真ん中エリアにいない人が疑われやすいです。

somebody drinking

誰かは分からないが、血液パックを飲んだ音が聞こえた時の報告

○○ drink in front of me

自分の目の前で血液パックを誰かが飲んだ時に報告したい場合は、キャラクター名を指定して報告しよう。

vote plz

投票して欲しい時に使うと投票に協力してくれる人が増えます。

scan me

ファーストステージで疑いをかけられている場合に検査キットでスキャンして確認して欲しいと伝えましょう。

give me the shotgun

ショットガンを下さい。

find the scanner

検査キットは重要なアイテムの一つです。疑わしい人は、早めにスキャンして確認しましょう。

who isn’t here?

誰がここにいない?トランスフォームした時に傍にいる人は、健全者である可能性が高いです(感染者の相方が潜伏してる可能性は勿論ある)。

その為、誰がいないかをお互いに確認し合うのが重要です。

i got the fuze(ヒューズ)

ヒューズを取った。健全者はヒューズを指しに行く確率が高い為、ヒューズを取ったら報告しましょう。

i put the fuze in

ヒューズを取るのは、感染者も行うのですが、これはヒューズを独占して時間切れを狙う為です。

その為、感染者の多くはヒューズだけ取って挿さない人が多いです。

ヒューズを挿したという情報は、健全者側にとってはとても重要な情報となります。

guys find the fuze

ヒューズ探してくれ!時間管理が出来ない人が多い為、ヒューズを探していない場合は、早めに言わないと時間切れになり感染者が激怒して全滅必死です。

dont let him in

次のステージに確定済みの感染者を到達させないように、ステージ入口で待機して殺す事。

find ○○

○○を探せ!確定済みの感染者はいち早く殺さなくてはなりません。

○○ got the antidote

○○が解毒薬を取っていた報告をする時に必要です。

解毒薬を持っているにも関わらず救助しなかった場合は、初心者か感染者の可能性が高いです。

ダイヤモンドや高レート帯が行うガチな戦術

ここから先は、性格が悪い、嫌われるなどなど、様々なリスクを伴う戦術です。

勝ちに徹する人のみ使用して下さい。日本人である以上、立ち回りだけでは上位に上がれません。

どうしてもコミュニケーション能力がある程度必要になります。

自分が血液パックを飲んでる所を見られた場合

見られた人に罪をなすりつける。ポイントは、相手よりも先に発言する事が重要です。

このゲームは、先に発言した人を信用する人が多く、後から発言した場合は、言いわけをしていると捉われてしまうケースが多いです。

開始数分以内に見かけた人に対して

血液パック飲んだのを見たぞとみんなに知らせて、すぐに投票させる技です。

これにより、高レートでは、頻繁に開始数分以内に一人が退場させられる事が多いです。

自分が感染者でトランスフォームした場合

ヘルプミーや、自分以外の健全者の名前を連呼する等し、自分があたかも襲われているかのように演技しましょう。

感染者の時に、トランスフォームする前に武器でダウンさせる

例えばカメラ等の強力なアイテムを保有しているプレイヤーには、どんなに上手な感染者でもカメラ一つで何も出来なくなります。

その為、人間状態の時に先にカメラ持ちをダウンさせる事が重要です。

但し、バレる可能性も高い為、バレても攻撃的に攻めたい時に有効です。

バレてもいいから血液パックがぶ飲み

高レート帯では、感染者だと早い段階から確定しているにも関わらず、試合に負ける時も多いです。

感染者側は、バレている事を良い事に、血液パックをがぶ飲みしています。

怖がらずに攻撃的に血液パックを飲むようにしないとマップ次第(北極)では詰みます。

高い所から血液パックや他のプレイヤーを監視している

森林等では特に多いですが、高い岩の上から監視している事が多いです。

その為、上から監視されていないかを確認しながら血液パックを飲みましょう。

カメラ持ちは攻撃的にヒューズを探しに行く

停電時に安全に動けるのは、唯一カメラ持ちだけです。

トラップも強力ですが、日本人の場合、ラグの問題で設置完了していても吸い込まれて殺される事が多いです。

カメラ持ちの場合は、停電直後から、ヒューズを探しに行って味方を援護しましょう。

後ろから攻撃されないポジショニング

壁を背につける、何かの上に登るなど、攻撃される方向を狭めて見る範囲を減らす事でより生存力が上がります。

健全者2人以上で感染者をハメる場合

感染者がカメラ、トラップを食らった場合、トーチを当て続ける事で、感染者が人間に戻るまで感染者を無効化出来ます。

これは、非常に重要で、誰が感染者かを確定出来る動きです。

人間に戻るギリギリに通気口に入って逃げる

通気口は、一気に他のエリアに移動出来る為、感染者としてバレてしまっている時は重要になります。

特に広いマップだと、隠れる時間を稼げる為、通気口で逃げれるように場所を把握しておきましょう。

アイテムの独占

協力してショットガンや検査キット、致死毒などを独占する行為です。

強いアイテムを感染者側が独占出来ると勝率も格段に上がります。

但し、スムーズにアイテムの引き渡しをして誰かに見られた場合は、DUOまたは、感染者コンビだと疑われる可能性高いので注意しましょう。

自分が感染者の時は、最後のヒューズ前で待機

健全者は、ヒューズを挿さないと次のステージに進めません。 高レートに非常に多く、秒数確認で感染者を確定させられるパターンは多いです。
その為、最後のヒューズを挿す場所の前で待機していると、健全者が必ずきます。
これを利用して、ずっと待っているプレイヤーがいます。

高レート帯にいる感染者や健全者のタイプの比較

腹黒型(健全者・感染者)

アイテムを横取りしたり、プレイヤーを騙したり、他のプレイヤーに罪を擦り付けるタイプです。

アイテム独占型(健全者・感染者)

ナイフでエリアを走り回り、アイテムを多く独占するタイプです。

アイテム独占は重要ですが、健全者と確定しているプレイヤーが近くにいる場合は、アイテムを分けてあげるのも重要です。

探偵型(健全者)

常に血液パックを監視しているタイプで、丘や岩の上から周りをしていたり、飲まれた血液パックがいつ飲まれたかを秒数で把握し報告するタイプです。

高レートに非常に多く、秒数確認で感染者を確定させられるパターンは多いです。

 

一匹狼型(健全者)

わざと疑われるような行動をしたり、誰も信用せず一人で行動するタイプです。

カメラを保有していたり、強いポジションさえ知っていれば、ソロでも生き残れる可能性が高い為、グループアップする事は必須ではありません。

ひっつき型(健全者)

誰かと常に行動するタイプです。

安全に見えて危険な場合もあり、溶け込み型に真横や真後ろからやられる可能性も高いです。

ゴリ押し型(感染者)

バレてもいいから血液パックをがぶ飲みして必ず一人以上殺す事を目標にしているタイプです。

一人が積極的に攻撃を仕掛けると相方が血液パックを飲めるチャンスも増える為、重要な役割です。

但し、うまく立ち回らないと先にバレるので注意です。

溶け込み型(感染者)

健全者が行うような行動を常に率先して行い信頼を得るタイプです。

タイミングを見て突然トランスフォームするのが特徴で、非常にやっかいです。

ノイジー型(感染者)

たまに爆音で音楽などを常時流しながらプレイしている人がいますが、血液パックの音を掻き消す事が目的です。

このようなプレイヤーの中には、チートがいたりするので注意が必要です。

気をつけないといけないプレイヤー

ブロンズプレイヤー

他のゲームでは、ブロンズプレイヤーは最下層レートにあたる為、さほど苦しめられる事はないでしょう。

しかしDeceitの場合は、英語を話せるだけで、日本人にとってはDiamond並みの強さに感じます。

反論出来ずに言いくるめられる事は非常に多く、悔しい想いをする事もしばしばあるでしょう。

誰もが各上であると認識した上で戦う必要があります。

目の前で消えるプレイヤー

数は多くありませんが、Decietにもチートプレイヤーがいます。

目の前で消えた場合は、チートの可能性が高いです。

チートの種類

WH(ウォールハック)で全プレイヤー、並びに全アイテムの位置を把握出来る

ハンドガン1発でダウンさせられる

瞬間移動?消える事が出来る

通常いけないマップ外に出て隠れられる

などなどがありますので、注意しましょう。

DUOプレイヤーやパーティーチーム

ソロの方が圧倒的に不利なので、2人以上で組んでいる人達に勝つのは至難の業です。

慣れれば勝てるので、相手がチームだからこそ立てられる作戦や戦術を考えましょう。

怖いのが、最後のエリアで致死毒をパーティーが独占してしまう事です。

気付かないうちに致死毒を持っているプレイヤーに殺されるなんてパターンはよくあります。

この対策として、致死毒が取られているかどうかを常に意識し、誰かが取った場合は、基本的に誰にも近づかないようにしましょう。

近づいてきた場合は、応戦するなどし、ダウンさせる事が望ましいです。

2人目以降、または最後に脱出

感染者は、最後の脱出口が空けられた瞬間トランスフォーム出来るようになりますが、感染者が真っ先に向かうのはほぼ9割型、出口の前です。

その為、せっかく脱出の準備で出口に待機していてもアイテムが無かったり、ラグで吸い込まれたりと、1人以上は殺される事が多いです。

この対策として、1人を生贄にして脱出するか、少し離れた場所や高い場所で待機して安全確認をしてから脱出口へ飛び込みましょう。

感染者で勝つ為に重要な立ち回り

ファーストステージにて1人以上殺す

相方次第ですが、Deceitはレート関係無く試合が組まれてしまう為、相方がブロンズなんて事はしばしばあります。

全くトランスフォームせずに、最終ステージまで進む感染者、血液パックを飲む所を見られてすぐに投票される感染者など、言い出したらキリがありませんが、とにかく自分が頑張って1人以上殺さないと勝てない事が多いです。

20秒ぐらい前から一気にがぶ飲みする

まもなく停電になる瞬間は、がぶ飲みチャンスです。

バレてもバレた頃には、トランスフォーム出来るのでカメラ持ち以外ならタイマンでは負けないでしょう。

相方が飲んでいないと判断した場合

Vキーを使って相方にDrinkと連呼しましょう。コミュニケーションが取れれば取れる程、有利なので、もう少し詳しく説明出来る人は、どの程度自分がスタックを貯めているかや、トランスフォーム出来る状態なのかを伝え合いましょう。

解毒薬を優先的に取る

解毒薬を確保出来るかで勝率が大きく変わります。

なるべく確保出来るように、相方に協力して探しましょう。

不利な状況では人間状態でダウンさせておく

人数差がある場合は、人間状態のハンドガンやショットガンなどで先にダウンさせる等しておきましょう。

特に、噛みつき攻撃は、基本的に連続では出来ないので、脱出出口で2人待機されている状況などではほぼ確定で1人脱出してしまいます。

それを防ぐ為、人間状態で戦う事が重要です。

トラップは、実は回り込めば喰らわない

正面から突っ込むとトラップにひっかかりますが、少し迂回して健全者に向かって攻撃しにいけば範囲外になる事が多く、トラップを無効化出来ます。

ソロプレイヤーを狙う

集団に向かって突っ込むのは、無謀なのでなるべく避けましょう。相方が集団の中でトランスフォームしてくれる前提なら集団戦もありです。

ファーストステージで疑われた場合

検査キットでスキャンして欲しいと投票を待ってもらいましょう。

但し、高レート帯だとスキャンされる前に投票される事が多い為、覚えておきましょう。

ファーストステージでバレた場合

セカンドステージに最速または、最後尾で向かいましょう。

なるべく最速が望ましいです。誰よりも先に次のステージに進み隠れる、または血液パックを一気に飲んだり、レバーを壊して無効化しておきましょう。

高レート帯だと一人で全部のレバーを無効化して隠れる人も多いです。

次のステージに進む時が飲み時

全員走っている関係で高確率で飲んでから進めます。

血液パックを飲む時のフェイク

血液パックを飲んだ瞬間にハンドガンを1発撃つ事で音をかき消す事が出来ます。

高レートでよく使われる方法ですが、最上位レート相手だと、逆にバレる可能性もある為、使い分けが重要です。

確実に飲める場合は、無駄に撃たないようにしましょう。

ソロで行動している人に罪をなすりつける

ソロ行動をしている人や離れて行動している人がいる場合は、感染者をなすりつける大チャンスです。

トロール行為に乗っかる

アイテムを奪われた時に、健全者同士が戦っている場合は、どちらかをダウンさせる等して、なんとか投票出来るようにしましょう。

集団の中に紛れ込んでいる場合

相方の感染者が健全者に攻撃しにきた場合は、戦っているフリをしながら、味方を後ろから撃ちましょう。

味方の感染者が人間状態で投票されかけた場合

いち早く投票したフリをしましょう。地面に1発撃てばokです。

最後に投票するハメになると、投票しないのがバレてしまう為、先に投票フェイクを行い、私は投票した(i already voted)と伝えましょう。

ゲーム開始直後に信頼を得る

somebody drinking?などと誰も飲んでいないのに、聞こえたフリをしましょう。

報告した事で、他の誰かに疑いの目を移せます。

グループアップの重要性

特定の時間帯には、集団の中にいないと疑われてしまう可能性が高まります。

ショットガンを取る時、検査キットでスキャンをする時、全てのアイテムを取り終えた時、その他、健全者が固まっている時など、様々な時間帯でグループアップが必要になります。

全て、その場にいなくても問題ありませんが、グループアップしなかった数が多ければ多いほど疑われると思って下さい。

血液パックの残りの数値について

血液パックは相方も飲む為、元々2つ分あった血液パックが1つに減っているケースがあります。
しかし、どちらにしても飲む音が聞こえる為、なるべく2つ残っている血液パックを飲む事が望ましいです。

血液パックで貯まるスタックの違いについて

フレンドからの情報提供(要検証)

停電前に飲む血液パックが2スタックに対して、停電後や次のステージに進む時に飲む血液パックは1スタックになる為、なるべく停電前に飲んだ方が貯まりやすいです。

トランスフォームする前にする事

人間状態の時にしかヒューズは取れない為、先にヒューズを独占してからトランスフォームする事で健全者側の邪魔が出来ます。
停電中がもっと有利なので、停電時間を伸ばす事は、とても重要です。
ヒューズを取った報告
i got the fuzeと言い、まるで健全者かのように演技しましょう。
ヒューズを挿した報告
これは高レート帯では使えませんが、挿した報告をすると疑われにくくになります。
高レート帯だと、何本挿したかを全て把握されている為、嘘をつくと俺が2本挿したのに挿せるわけないだろ。なんて事をよく言われ感染者と確定されます。

アイテムを取り終えた後に飲みたい

弾や防弾チョッキを探しに行く、道に迷った、みんなどこにいるの?などでごまかしながら血液パックを飲みましょう。

停電前に全てのスタックを溜め切るのが理想ですが、高レートではなかなか飲めません。そこでスタックを1つか2つ残した状態で停電までグループアップして健全者の傍にいましょう。

ヒューズを探しに行くタイミングで残りの血液パックを素早く飲む事で、すぐにトランスフォームする事が可能になります。

人間に戻るまでに時間が表示された場合

Tキーを押すと早く人間に戻れます。

最初に狙うプレイヤーは解毒薬持ち

狙うのは難しいですが、出来る限り狙う事で勝率が上がります。

カメラ持ちには、人間状態でダウンさせてから食う

カメラ持ちには、タイマンで勝てません。

その為、人間状態でダウンさせておくとトランスフォームした時に殺せます。

自分が解毒薬を持っている場合

ゴリ押しで攻撃的にトランスフォームしましょう。

北極について

Deceitでもっとも勝利するのが難しいのが北極というマップです。

このマップは、明るいだけでも感染者側は不利ですが、結構狭い為、血を飲む音がよく聞こえます。

更に、隠れる場所がほぼ無い為、ファーストで一人も殺せずにバレてしまうと感染者側は、セカンドステージに進む前に雪道で投票されるでしょう。

北極は、二階から入れる入口があり、高レート帯だと使う人がいます。

最後尾で進み、二階から入る事で隠れる事が出来ます。但し、高レートは、そもそも中に入らず投票する為、中レートまでしか通用しません。

健全者で勝つ為に重要な立ち回り

カメラと解毒薬を独占する事

カメラと解毒薬さえ取れればファーストステージは、安定してクリア出来るでしょう。

持ってるアイテムによって立ち回りを変える事

例えばカメラ持ちは、最速でヒューズに向かわないといけません。

逆に感染者とタイマンで戦えるアイテムが無い場合は、解毒薬持ちの人は少し後からヒューズ探しに参加します。

カメラ持ち以外は、なるべく固まる事

確実に健全者と分かっている人の傍にいる事が大事です。

感染者が確定した場合は、必ず投票を優先する事

投票に集まらずにマップを散策していたり、アイテムを探している人がいますが、これは絶対にやってはいけません。

確定状態で相手をフリーにさせておくと一人ずつ殺されて結局自分も負ける可能性が高くなります。

特に、次のステージに進む場合は、最速で次のステージに向かい、入り口付近で待機して感染者(人間状態)を待ってダウンさせましょう。
うまくダウンさせられた場合は、他のプレイヤーに対して集まって投票して(come to vote)欲しいと伝えましょう。

感染者が確定している場合は、スキャンしない

検査キットでのスキャンは、確定している人では無く、次に疑わしい人に使いましょう。

ダウンした人のみが信用出来る

このゲームで健全者を確定させるのは、ダウンしたという結果だけです。

検査キットの結果は信じない

感染者同時が組んで結果を偽っているケースは大いにあります。

その為、検査キットを渡していい人かどうかを判断するのが大事です。

検査キットで感染者が確定した場合

検査キット使用者も一緒にダウンさせておきましょう。

嘘をついている可能性も高い為、両方ダウンさせるのが高レートのやり方です。

2 VS 2の立ち回り

2 VS 2になってしまうと、投票数が足りずに退場させられない事が良くあります。

撃ち合いをするよりもアイテムをさっさと取った方が強いので2 VS 2になったら相手のダウンや投票よりもカメラや解毒薬を探しましょう。

解毒薬を横取りされた場合

この場合、感染者を疑うかと思いますが、健全者でも奪う人は沢山いる為、それだけで感染者と確定させるのは、やめましょう。

高レート程信じない

このゲームに味方はいません。高レートだから、有名プレイヤーだから。こんなのは全く関係ありません。

最後に大体裏切られます。信じていいのは、ダウンしたプレイヤーだけです。

勝つために重要な立ち回り(共通)

走る時は、ナイフで走ろう

ナイフで走ると他のアイテムや武器を持っている時より早く走る事が出来ます。

その為、逃げる事も出来、アイテム回収も早いでしょう。

トーチを取るな

基本的にトーチ以外のアイテムを優先して取るのが大事です。

その為、初期リスポンした段階で近くにトーチしかない場合は、他のエリアに最速で向かいましょう。

※トーチは高レートでは強いです。

サークルを占拠して取れるアイテム

実は占拠する前から、どのアイテムが取れるかが分かります。

拠点の下にアイテムが表示されているので確認しましょう。

これにより遠くからどのアイテムが余っているか分かるので、すぐにトーチ以外にたどり着けます。

レバーの下に緑のアイテムアイコンがある

よく見ると、レバーの下にどのアイテムが取れるようになるかが書いてある。

誰がどのアイテムを取ったかを知る方法

アイテムを取る時に、必ずキャラクターボイスがするので、注意深く聞いておきましょう。

特に解毒薬を持っている人は、把握しなければなりません。

誰が解毒薬を取った?と他のプレイヤーが聞いても取った人が黙っている場合は、感染者の可能性が高いです。

誰が解毒薬を取ったかを見た時に全体報告するといいでしょう。

 

走らない・隠れるなどを行う場合

しっかりクリアリングしないと他のプレイヤーの位置が分からなくなります。
その為、草むらに隠れたりする事で逃げれる場合も多いです。

ゲームが荒れるトロール行為とパターン

アイテムを盗んだ場合

アイテムは基本的に誰のものでもない為、横取りされる事はよくあります。

この場合、アイテムを取られた事に腹を立てて殺そうとしてくる人がいます。

ここで万一、健全者同士が揉めると戦況が一気に不利になります。

ランクのeloレートについて

これは不確定ですが、勝率よりも、ゲームの内容が初期eloレートに関係しているようです。
誤投票で健全者を退場させたりするのが多かったりすると低くなる可能性があります(要検証)。
実際、私は、フレンドやその他DIAMONDプレイヤーと同じ勝率や勝率を勝っていてもeloレートが低かったです。
パークツリーについて
初心者向きと慣れた人向きとで変更しましょう。

初心者が取っておくといいパークツリー

下のスクリーンショットでは取っていませんが、『準備完了』『前菜』『最後の一滴まで』は取りましょう。
『準備完了』は、防弾チョッキを探すのが苦手な人や、血液パックを隠れて飲めない人向きです。
撃ち合いになった時に、防弾チョッキがあるとかなり有利なので初心者レートだと『準備完了』は強いです。
逆に高レートになると防弾チョッキは大体拾えている為、『有利なスタート』の方が強いです。
一見するとアーマー25%を以ってリスポンはあまり強くないように見えますが、感染者でバレた時には撃ち合いになるケースが多い為、少しでもダウンされる可能性を減らす事が重要です。
『前菜』は、血液パックを探せない人や、隠れて飲むのが上手では無い人向きです。
血液パックの場所を把握していて、しっかり飲めるようになったら『静かな充足者』に変える事で血液パックを飲む際の音を小さくする事が出来、より攻撃的に飲む事が可能になります。
『最後の一滴まで』は、感染者であまり殺せない人向きです。確実に一人殺せない自信の無い人は、オススメです。
逆に、トランスフォームすれば大体一人は殺せるな。となれば『楽しいスポンジ』にしましょう。
慣れるまでは強いです。

DIAMONDのパークツリー(私とクラメン)

私は、トラップ設置よりも、レバーの無効化を優先しています。
レバーの無効化を強化すると、感染者の時に血液パックが貯まりやすくなる他、アイテムが取れないように邪魔出来ます。
『探偵』を取っていませんが、私は、結構、他のプレイヤーのアイテムを取ったりして恨みを買う事が多い為、投票時間を短くしています。

血液パックがいつ飲まれたかが分かる最後の探偵は非常に強力で、高レート帯では多くの人が取っています。

ルートブースとスキンについて

なるべく暗めのスキンにしましょう。
このゲームではレア度高い程、派手なスキンが多い為、どちらかというとレア度の低いスキンの方が有利です。
特に覆面は、かなり強力で、なれるまで覆面がどのキャラクターが判別出来ません。
全員覆面の可能性もあり、ゲーム開始前に特徴をしっかりと見ておきましょう。

 

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